2012年01月28日

遅れまくり

女々ちん
女々ちんスケブ
むぅストックがこれでなくなってしまった
予定だと今日は新作CG集のタイトル絵を発表するつもりだったのですが
で、登録も終わって早い所では月曜には発売が始まっている感じで

とりあえず枚数的には今までのCG集でも一番多いぐらいになってます

1月初旬のうちの水槽
カバの存在感
水作フラワーとかを取り出す前
水草が安かったので色々と買ってきたのですが
思った以上に後ろの方に光が届いていなかった…
posted by te2 at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年01月26日

MOTTAINAI

目隠しプレイ
目隠し拘束茶髪
目隠しを差分と考えると
やっぱり槍水仙先輩のより枚数が倍になってくる計算に・・・
目隠しを外しても目は描いていないんですけどね

なお、著莪と茶髪は抱き合わせとなりますw
理由としては・・・茶髪だけだとなんのCG集かわかりにくいんで
爆乳盛りとかそんな感じで

メインの水槽のろ過は上部フィルターというのを使っています
水槽の上に置く長細いヤツで
あんまりアクアリウムを知らない人だとろ過装置というと
これか投げ込み式のぶくぶく言う奴を思い浮かべるんじゃないでしょうか
自分の場合、そこにウェット&ドライろ過槽というのを追加してます

で、この追加部分にはウールマットを2枚入れてあり、
そこで糞とかを物理的に濾過しています
それとは別に元々の上部フィルターのろ過部分で
アンモニアとかをバクテリアによる生物濾過しているのですが
それは別の機会に

で、そのウールマット
時間が経つと物理的に濾過しているわけですから色々と汚れが溜まっていくわけです
そうなると交換となるわけですが
自分の場合汚れ具合を見ながら前後はするもののだいたい3週間ぐらいで1枚を交換と考えています
交換用のウールマットは100均とかでも売っているのですが
普通にホームセンターでも5,6枚セットで300円以下で買えます

安いものなんでそのまま捨ててしまっていいのですが
それも芸がないし
なんか使えないかなぁと思ってベビーリーフの種蒔いてみました
適当な容器に使用済みウールマットを敷き
上をラップを巻いて密封して基本的に一番暖かい居間のストーブ付近にセット

で、植えて三日目(タネを蒔いたとき写真撮るの忘れた)
ちょっと蒔き過ぎ
そして現在、2週間が経ちました
カイワレぽい
なかなか青くなって来ました
でも日照不足だなぁこれ
後、ちょっと密集しすぎなので間引きしないとダメっぽいです
今後はここからは昼間は日の当たるところにおいて
日が落ちるとストーブの近くに・・・かな

自分の場合、交換したフィルターで栽培しているわけですが
ネットを回っていると上部フィルター内で直接水耕栽培をしている人もいるようです
なんでも植物に糞とかから出る窒素やリンとかを吸わせているとか
でも上部の上に更にライトが要りそうだなぁ、それ

>ハイブリッドっていうとなんかカッコイイですね。
雑種でいいと思うのですが
最近だとハイブリッドとかミックスとか言うようなので
イメージが悪いのかなぁ雑種

>それにしてもブラックモーリー食欲旺盛ですなぁ。
植物やガラスをつついている時があるので
それもコケとかをついばんでいるのかも
糸状藻とかも食べてくれますしねぇ
posted by te2 at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年01月24日

黒森さん

著莪パイ
著莪の絵に関しては完成
眼鏡有無の差分もあるんだけれどそれ含めると先輩の差分の倍になるのか・・・
水曜に登録は無理そうです・・・

先日はブラックモーリー単独の第二水槽を紹介したのですが
今日はメイン水槽にいるブラックモーリー
遠目だとまさに黒い塊
第二水槽に入れているブラックモーリーと同じ頃産まれた奴なんですが
大きさはだいたい1.5倍
コリがおとなしいことを良い事に
コリ餌を奪いにいったりするのでこれだけの体格差が出たのかと

ブラックモーリーはその名のとおり黒一色でかなり地味です
ショップに行けばモーリーはもっと色々と種類がいるのですが
個人的にその黒さに惹かれて飼いました

ブラックモーリーはコリの餌を奪ったりするほど食欲に貪欲なんですが
その貪欲さ故に他の魚が食べないものもよく食べます
例えば油膜
水槽内では実際の油膜と違い、バクテリアのコロニーが油膜状にはるのですが
それも綺麗に食べてくれるのがブラックモーリー
そしてエビでさえ殆ど見向きもしない藻でさえ食べるのがブラックモーリー
残った餌も全て食べてしまうので掃除屋さんとして結構優秀だったりします
posted by te2 at 22:42| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2012年01月22日

ダニオ

シリーズで一番の爆乳とします
シーリーコートこと茶髪
原作でもまだ素顔は見せていません
CG集だと目隠しとか黒線を使おうかなぁ

水曜ぐらいには登録できそう

やっぱりおかしいゴールデンゼブラダニオ
メイン水槽に飼っている魚でコリとブラックモーリー、ドジョウ以外はこんな感じ

一番下にいる白いのがゴールデンゼブラダニオ
以前にも紹介しましたが色々とおかしい体型w

青いボーダーラインの魚がゼブラダニオ
全部で4匹ゼブラダニオはいるのですが
真ん中にいるのは夏に産まれたやつでヒレが長いロングフィンタイプです
親は秋に死んでしまったのですが
最近になって遺伝子を継いでいる奴がいることに気づきましたw

黒ブチっぽいのはゴールドリングダニオ
他のダニオと比べて若干小さい種
最初はかなり怯えて表になかなか出てこなかったのですが今はすっかり慣れています

下の方で見切れているのはパールダニオ
他のダニオより一回り大きいです
光のあたり具合で色が変わって見えます

写真の上の方にいる赤っぽい色でボーダーの入っているのは
謎のハイブリッドダニオ
夏に生まれてきたのですがゼブラダニオが片親ぽい以外は
何との雑種なのかよくわかりません
斑模様からゴールドリングとの子供かとも思いましたが
ゴールドリングはお腹には模様を持たないし、
なによりこんな赤っぽいのはうちにいないんだよなぁ
しいていえばパールダニオの光のあたり具合ではそう見えるぐらいで

最後に赤い尾の魚がアカヒレ
単独で飼っていたときは暴れまわる魚でしたが
他の魚と飼うようになってからは随分大人しくなりました
そのうち仲間を追加してやりたい
ゴールデンアカヒレとか

〉ムシブギョーのお春さんエロ可愛い!蟲奉行様もお願いします。
無論触手有りの方向で
コミックに登場したらカラーも分かるかなぁ
posted by te2 at 14:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2012年01月20日

第三水槽

こんなのあった
去年のコミコミで描いたスケブリース
新作のCG集は週明けぐらいに発表できたらいいなぁ

何かが潜んでいる
一番最初にもらった水槽の今
見て分かると思いますが暗いです
ライトを設置しているものの光量が少ないようです
でもアクア用品でそれなりの光量があるのは高いしなぁ
今度、ホームセンターで部屋照明用のクリップライトを買ってこようかと考え中
まぁ昼間はそれなりに日当たりがいいのですが

下に沈んでいるのは備長炭
エビ用に入れていたウィローモスを活着させていたやつなんですが
今ははがしてこの水槽に
活着で残っていた分がただ今成長中

真ん中に潜んでいる茶色いのはアヒルの置物
中には牡蠣殻が入っています
下記からは水槽内が賛成に傾くと溶けて中世を保つと言われているそうですが
効果はイマイチ実感がなかったりも
ただ、これを入れるようになって死なせる数が減ったのでジンクス的なものです

他に新水槽でトリミングしたものや、余った水草をぶち込んでいます
何でもかんでも入れているので
余計に光量が足りなくなっています

ろ過は外付け直結底面と水作のスペースパワーフィットS
スペースパワーフィットSは他の水槽に入れていたのをこちらに

中にはメダカが12,3匹ほど
光量が欲しい
内半分は今年産まれた分
水槽はヒーターをつけていて20度以上をキープしているので
毎日のようにメダカは卵を生んでいます
何度か水草の陰とかに稚魚を見かけていますが
今のところこれといって隔離したりはしない予定
暖かくなった頃に外のビオ風プランター用に育てようかなぁとは考えていますが

今まではメダカは色んな水槽に二匹ずつぐらい入れていたのですが
こうまとめてみるとあんまり泳がないですねぇ
追いかけたり餌やり時はそうでもないのですが
普段は写真のようにゆったりとしてます

そのうちにレイアウトし直そうとは考えているのですが
しばらくはこのまんまかも
自分の経験的にはメダカは出来る限り手を加えないほうが元気な気がしますし
水換えとかも月1,2回ぐらいですし

>もう水着といったらこれしかイメージできませんw
決して泳ぐための水着ではないところもミソw

>ちょっと狭そうですけど面白い水槽ですね。
適正数飼うには色々と遊べそうです
夏前には同じ物を買ってきて睡蓮を入れ、外に置こうかなとか考えていたり
横から見れる睡蓮鉢的な感じで

>過密水槽はストレスもですが病気にも気を付けて下さいね。
毎日チェックはしているのですが
この水槽に限ってはある意味チキンレース的な感じも
死なせてはいないと思っているのも
ただ単にエビが早く処理していて気づいていないだけかもしれませんしねぇ
posted by te2 at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記